イーネットコーポレーションの個人情報取扱指針

一切の二次利用を行いません

イーネットコーポレーション(以下Enet)では、お客様が契約のために送信した情報を、ご依頼の内容以外の目的で使うことは一切いたしません。外部への提供はもちろんのこと、自社内での利用もいたしません。

spamは行っておりません

Enetでは、自社広告を含めて、一切のspam行為(不特定多数にメールを一斉送信する行為)を行いません。

独自のデータ流出防止策

万が一のデータ流出事故を防ぐため、Enetではお客様情報を紙に印刷して保存することをいたしません。また、インターネット上のWEBサーバー内にバックアップを保存する行為もしておりません。

独自のspam防止策

ドメイン登録に関しては、ICANNにより登録者情報の公開が義務づけられております(Whois情報)。偽名などの登録はお断りしておりますが、Whois情報に表示されているメールアドレスはspam業者に必ず拾われてしまうため、登録のドメイン名を使ったメールアドレスとし、そのメールアドレスを実際に有効にするかどうかはお客様の判断にお任せしております。
なお、Whois情報については、年々、チェックが厳しくなっています。特に、ORGドメインは、Whois情報が不完全ですと、自動的にRegistrant情報を無効と判断し、Admin情報をRegistrant欄に表示するという仕様変更が行われたようです。ORGドメインについてはWhois情報の条件が非常に厳しいということをご理解ください。
Whois情報を完全に隠したい場合は、「所有者情報保護オプション」をご検討ください。

お問い合わせに対しての対応

IDやパスワード紛失などのお問い合わせは、身元確認ができないため、原則として電話ではお答えしておりません。
登録時のメールアドレス以外からのお問い合わせには、登録者メールアドレスにもCCで同時にお答えします
登録者(管理者)メールアドレスが変更になる場合、必ず変更届を出してください。また、登録時に発行しているIDやパスワードは厳重に保管してください。管理パスワードが提示されている変更依頼については、無条件で応じておりますので、管理パスワードが流出するとドメインが乗っ取られてしまう恐れがあります。

メールで連絡不能となった場合の対応

ドメイン所有者、管理者様のメールアドレスが無効状態になり、こちらからメールで連絡が取れなくなった場合の対応は概ね以下の通りです。

1)スタンダードコースのドメインで、メール転送が設定されている場合、メール転送先のアドレスを調査してメールを送ります。
2) 1)で判明しない場合、URLをWEBブラウザに打ち込んで接続するサイトに明示されている問い合わせ先アドレスなどを調査し、そのアドレスにお知らせを送ることがあります。問い合わせフォームがある場合は、そのフォームからご連絡することもありえます。
※この場合、代行者が中に入っている場合、代行者が連絡不能状態となると、直接ドメインの所有者様と連絡を取ることになりますので、代行登録の場合は、必ず連絡用メールアドレスを受信可能状態に保っておいてください。
3)上記1) 2)の対応でも連絡先アドレスが不明の場合は、その時点で「管理不能状態」と判断し、当該ドメインはお客様からの新たなご連絡がない限り、自動失効させます。
TOP コース案内 申込 Q&A 振込通知 変更 規約